JCBギフトカードは取扱店が国内最多の全国共通商品券。その数は50万店以上といわれています。
JCBギフトカードの使い勝手や利用価値などを紹介します。
JCBカードは何かとよく使うことが多く、JCBのギフトカードもよく使わせてもらっています。もともとJCBカードをゲットしようと思ったのは、あるキャンペーンでJCBカードは東京ディズニーランド(R)、東京ディズニーシー(R)のオフィシャルカードで、JCBカードがあれば、チケットの購入から、ショップやレストランでの支払いまでサインすることなく利用できる上に、JCBカードを作りさえすれば、1000円分のJCBギフトカードが確実にもらえるわ、入会後に3ヶ月以内に30000円以上の利用があれば3000円のJCBギフトカードがもれなくプレゼントをしてくれるわ、入会した月の翌月15日までに5000円以上利用すれば、場合によっては任天堂のDSLiteに任天堂のソフトが1本当たるという、今にして思えば企業の謀略にまんまと乗せられてしまった結果だったのです。でもまぁ、日本国内であればたいがいどこのデパートでもレストランでも利用できるので、日常生活では重宝しています。
JCBギフトカードはJCBブランドの全国共通商品券なので、日本国内のデパートや飲食店など、ほとんどどこでも使えるようになっており、その数国内のJCBカード加盟店の内うち、ギフトカード契約をしている50万以上の店舗で使えるようになっています。ただ他のカード会社と同じように、チェーン店以外のデパートや飲食店では取扱表示をしていないところが多いのが実情です。またJCBギフトカードは、JCBの他に、イオンクレジットサービスyや日立キャピタルなどのブランド発行会社と、全日空や丸井今井などの一般企業と提携したものがあって、提携しているJCBギフトカードは、表は通常のものと同一デザインとしていますが、その中に提携会社のロゴマークが表記されています。
最近とあるゴルフコンペに出場し、7・14・21・28といった7の倍数の順位に与えられる「ラッキー賞」という賞をゲットしました(どの順位であるかはご想像にお任せいたします・・・)。ベスト10にもほど遠い成績ということもあり、何もいただけないだろうと思っていた矢先の出来事だったので、本当に嬉しく思いました。そしていただいた目録を開けてみると、なんとJCBギフトカード10000円分!JCBギフトカードは現金と同じ金券です。これで参加費用が完全にペイできることとなったので、それはもう舞い上がってしまうほどの喜びでした。そして家に帰って奥方に報告すると、「ちょうど靴が一足ほしかったのでラッキー!」と言われて、私のラッキー賞は没収されてしまいました。最後になってしまいますが、正直に告白いたしますと、万年ハンディ30を誇る私のラッキー賞の順位は28位でした。次は21位を目指して、さらに高額のJCBギフトカードをゲットしたいと思います。